朝一に注文した、b-mobileの300kbpsのmicrosimのBM-U300-6MM届いた。
本当は月980円で100kbpsのイオンSIM買いに行くつもりだったけど。
・契約料が3150円別途必要
・接続するAPNがWebアクセラレータの強制串が刺さっていて解除不可。
・串の所為でWebサービスによっては使用不可
・100KbpsだとSkypeとかつらい。
・マイクロシムが無い
なので300Kbpsでるb-mobileのmicro-simをチョイス
理由としては
・契約料ゼロ
・Amazon価格で月2150円程度。
半年区切りだけで比較すると
イオンSIM(3150+980×6)=9030÷6で1505円/月
b-mobile 12,882÷6=2147円(microはもうちょっと高い)
・イオンSIMの三倍のスループット
・アクセラレータ串は使わない
・Amazonで買えるのでヒッキーにも安心
・Amazonで買えるのでギフトで安く出来る。
他の対抗馬としてBIGLOBE3Gなんてものもある。
・24時間プランで2980円
・デイプラン20:00~2:00まで使用不可で1980円
・二年縛りで総額12000円のキャッシュバック付き(なので月あたり-500円)
・で、スループットは下り最大14Mbps、上り最大5.7Mbps
・マイクロシムが無い
・始まったばかりなので帯域制限がどんなもんか分からない。
データ専用で050の電話使うつもりなので繋がない時間があるデイプランはパス
(20:00~2:00は128k制限とかなら飛びついてたけど・・・)
デイプランも安いけど二年縛りだしDTIで似たようなプランで帯域制限がひどいらしいので
どうなるか分からないのでb-mobile半年やって様子みるものいいかなぁと。
MicroSIMなので普通のよりも一回り小さい
現時点でマイクロSIM刺す端末が届いていないのでマイクロSIMアダプタで
アダプタつける以上ちょっと分厚くなる。
普通のSIMが大体0.9mmぐらい
SIMアダプタが1.1mmちょい。
測定してないけどSIMスロットが1mmぐらいだろうからスロットのものによっては
ギリギリになるはず。SIMアダプタをヤスリで削ると言う手もありかと。
灰鰤に差し込む、でもすげーキツキツで外すのが大変でした。
どうも灰鰤みたいにSIMスロットがSIMの角がかけていない方を差すタイプで
抜くときにピンが引っ掛かりやすいみたいで、気をつけましょう。
ちゃんとNTT docomoでWCDMAのアンテナ立ってます。
GalaxyTabは普通のSIMよりちょっときついけどスムーズに入ります。
APN設定するとあっさり接続。
データ専用カードだけどGalaxyTABは3Gのアンテナ立ちます。
(データ専用カードはアンテナが立たない端末があるらしいので)
六回ほどSPEED TEST実行したけどダウンロードは安定して300kbpsでてる。
pingは遅め。wimaxとか100msとか出るんだけどねぇ。
Vulkanoも一応再生可、200kbpsぐらいなのでワンセグ程度。フレームレートは高いので
コマオチしないワンセグ。(パケット漏れがなければ・・・)
Radikoも普通に再生可能。
Skypeは音声なら問題なし。ビデオ通話は低解像度の低レートなら何とか。
WEBブラウズもデカイFlashやアフィ画像だらけの2CHまとめサイト以外なら
ワンテンポずれるぐらいで何とか見れる程度。
Willcomでも似たようなスループットでやや安いけど、エリア(特に地下)が違いすぎる。
地上だとWimax使うのでb-mobileのメインは地下なのでエリアは重要です。
+1ヶ月分付いてて安いけど、イオンSIMと同様に強制串なので要注意
でなんでmicroSIMかといえば、twitterで書いたけどそろそろ届くんだけど・・・。
まずJエドガーって誰やねんというところから
ジョン・エドガー・フーヴァーさん、アメリカ連邦捜査局(FBI)作ったえらい人。
その人がFBI成立から活躍を描くわけだけど
この人かなーり公私共にかなり黒いひとだったらしい。
指紋調査などの科学調査を始めたすごいこともするけど、
大統領に弱みを握り権利を得てたり、相棒クライド・トルソンとガチホモの関係とかだったり
いろいろあったのをレオナルド・ディカプリオが20歳から70歳までエドガーをひとりで演じきっている。
クリントイーストウッド監督のいつものモノトーン調で中身はガチホモシーンもあるぐらいに濃ーい137分。
がしかしだ、日本人にJエドガーという人物の認識がほとんどない訳で。
アメリカ人に聯合艦隊司令長官 山本五十六を見せて感動させろといってるようなもので
日本ではちょっとつらいなーというのが印象でした。
ちなみに劇中のリンドバークは大西洋単独無着陸飛行に成功した人です。
で、Jエドガーは黒くてマザコンでガチホモでFA?
みたまんま、007のパロディの第二作目。前作は七年前。
MI-7のエージェント ジョニー、以前のミッションにて失敗してしまいチベットに引き篭もっていたが
中国の首相が暗殺されてるという情報があり三人組のボルティクスという首謀者を
探し出そうとする。
以前のミッションといっても前作の話ではないまで単作でみても問題はなし。
主演がMrビーンのローワン・アトキンソンなので予想通りのとにかく各シーンで
なにか笑い要素がある。
そのシーン毎に笑いがあって次のシーンにすすんでまた笑うシーンがあるというパターンなので
連続した笑いがない。
その笑いで面白いかどうかは個人の受けによるのでどうかは分からないけど
個人的には笑ったシーンもあるけどイマイチの方がおおかったなー。
動きで笑わせるところはまだよかったけど、しゃべる所は特にイマイチだったわ。
つーか、秘密機関が裏つげとらず騙され過ぎだわ。
と突っ込みたくなるので、自分この映画に向いてないわと思う。
どーもこの手のイギリスの映画オースティンパワーズもそうだけど向いてない。
エディーマーフィーとベンスティラーの新旧二大コメディアン主演だけど
エディーマーフィーは少なめ。
平均年収680万ドルの住人が住み、常時サービスも付いている高級マンション"ザ・タワー"。
ペントハウスに住む大富豪ショウに20億ドルの詐欺疑惑をかけられて逮捕される。
マンションのマネージャーのジョシュを初め、使用人たちはショウに年金を運用して
倍にしてやるとだまされて全財産を預けていた為に返却を求めたが、
全財産没収されており投資にはリスクがあるので返却できないといわれて
ブチギレてケンカをしてしまいジョシュはマネージャーをクビにされる。
そんな中、ショウを逮捕したFBIに、ペントハウスには2000万ドルが入った隠し金庫が
あるはずだと言われジョシュは盗み出そうとする。
というのがあらすじ。
長年勤めていたマンションとはいえ盗みの素人がセキュリティ満載に施設に盗み出すのが
無理な設定だけどそこはコメディ。
ドタバタな展開で何とか侵入し凸凹チームながらも何とか潜り向けようとするとして
最後の逆転までいかにもアメリカンコメディな展開でした。
予告編通りなので見て面白そうと思えば損はないかと。
ただエディーマーフィー老けたなぁ、50才か。
最後の最後はどのようにああしたのかと、
ジョシュのその後を書いてくれたらもっとよかったんだけどナー。
詳しくはネタバレなので書かないけど。
一月もがんばった。先月と先々月はこっち。
できれば5000円はきりたいなー、その前に基本電気代が上がりそうだ。
Wimaxメインだとどうしても穴が開くので公衆無線LANサービス検討。
UQ WIFIワイドは全然ないので・・・。
インフラとしては大体こんなもんか。
★BBモバイルポイント
携帯のソフトバンクじゃなくてソフトバンクテレコムのサービス
マクドナルド全店のカバーするのでエリアはかなーり広い。
インフラYahooBBのADSLなので速度は遅め。
★HOTSPOT
NTTコミュニケーションのサービス
都心部にあるタリーズカフェ、プロントとかの喫茶店が多め。モスバーガーもここ。
★フレッツスポット (単体契約不可)
NTT西日本のサービス
エリアが限定される分、HOTSPOTよりも多め。
PPPOEで接続するのでWindowsMobileを除くスマホで接続できない。
★wifiスクエア
ワイヤ・アンド・ワイヤレスのサービス
上のサービスの穴を埋めるような感じで小さい店とかにある。
★livedoor Wireless
ライブドアのサービス
東京都心部にはかなりの数があるけど、関西はヨドバシ梅田のみ。
ワイヤレスゲートのおまけ。
★eoモバイル Wi-Fi
ケイオプィコムの無線LANサービス
自前の光網つかって三万箇所のスポットを関西のみで展開しているので
かなりカバーしてる。
欠点は関西以外エリア使えないと、
新幹線利用が別途追加費用がいること。
★UQ-wifi
wimax業者のUQのさーびす、Wimaxの穴を埋める感じで全国の地下街に展開
こんなのするならwimax基地局地下に作って、お願い。
無料スポット
★FREESPOT
タダで使えるフリースポット。東横インとメディアカフェポパイにある。
ポンバシの共立もあるそうで。
WEPのスポットもあるのでつなげ方は要確認
★FON (要事前登録)
個人レベルで公衆無線LANスポット。個人なので住宅地にもあるのが特徴。
下記のソフトバンクWi-FiスポットにFONを使っているけどつなげれない
SSIDがFONなのはそれ。所謂偽FONには気をつけよう。
本当のFONのSSIDはFON_FREE_INTERNET
事前登録しなくても15分程度はつかえるそうな。
携帯キャリアのサービス
★ソフトバンクWi-Fiスポット
BBモバイルポイントとソフトバンクモバイルをばら撒いたFONが使える。
偽FONに繋ぐ以上本当のFONにもつながる。居酒屋に多い気がするが公共施設少なめ。
有料だけど、実質無料キャンペーンしてる
★au Wi-Fi SPOT
wifiスクエアとUQ-wifiとauの独自網が使える。
au Wi-Fi SPOTはauショップぐらいしか知らないけどどーなんだろ。
au携帯契約してるなら無料
★Mzone
NTTドコモのサービスも、MzoneとHOTSPOTのサービスが使える
意外とMzone単体スポットとか多かったりする。 これだけ単体契約できるのは伊達じゃない。
でもフレッツスポットは入ってない気がする。
インフラとしてこれぐらいあるけど、ローミングしてる公衆無線LAN業者はもっといっぱい有る。
ぶっちゃけ関西で使うなら、eo契約してのeoモバイル Wi-Fi一択(315円/月)
(eoモバイル契約だとタダで付いてくるし、eo光契約だとeoモバイルが200円引き)
なのでそれ以外の選択肢で。
携帯電話のWIFIでもいいとは思うけど、契約端末でしかできないデメリットがある。
公衆無線LANサービス単体契約でみてみると
300円ぐらいの契約のだとほとんどがBBモバイルポイントだけになるし
BBモバイルポイントのローミングでも新幹線での接続が出来ないのもある。
wifiスクエアにしても、UQ Wifiからのローミングだとスポットがかなり減る。
SSIDがwifi_squareのスタンタードエリアのみでWi2、Wi2premiumには繋がらないので。
逆にau Wi-Fi SPOTはWi2premiumにしか繋がらない。(こっちの方が多い気がする)
なのでW2 300すべてカバーかwifiスクエアを契約するのがよろしいのかと。
ただWi2premiumはお試し無料らしくPremiumのサービスが始まったら
料金コースが上がるかもしれないので注意。
期間縛りはないので使えなかったらそのつど契約解約してもいいしねぇ。
夜勤が増えてきて、100人入るオフィスで2人でポツーンなので
エアコンあっても足元が半端ねーほど寒い。
足元の暖房機探してみるとやっぱりひざ掛け毛布。
USB掛毛布なんてのもあるけど所詮500mA×5v=2.5Wなので、単体で暖めるのは出力不足だし
サイズが小さい。足丸々入れるには140×80は必要。ウォッシャブルなのも少ないし。
あまり選択肢に入らない。
なので電気掛毛布買ってみた、ナカギシのNA-054H。
出力55wで出力調整可能、サイズ140×80、まる洗い洗濯も可能。
と必要十分な機能。
で、使った感想。
予想よりもかなり暖かい。
部屋で一人でいるときなら、半纏上に着て足もとはこれで十分。
ちなみに出力は60w程度、ボリュームで出力調整があるけど温度調整でワット数は可変しない。
温度見てONとOFFで調整してるみたい。なので出力は1wか60wしか出ていない。
弱で20℃、中で36℃、強で52℃らしいけど、中以上はあまり変わらないよーな。
毛布は化繊100%。なので虫は付かないので保管するにはいいけど
毛の抜けが多め。
電気カーペット以上に特定部分しか暖まらないけど、
パソコンデスクで椅子に座って暖まりたいのなら電気代もそんなに高くないので
かなりいい選択肢かと。電気毛布そのものも安いし。
ただこれタイマーがないので付けっぱなしというトラブルはあるかも。
60wでは火はつかないけど、低温やけどはあるので。