2014年2月15日 (土)

1/24 GSR 初音ミク BMW Z4 2013 その4 ボディ デカール貼り2

ボンネットの残り、スポンサーデカール貼り。

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ボンネットのGSRロゴ。白のシルエットのデカールが別にあるのはすけ防止用。

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白貼る。この時点でも結構裏が透けてる。

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上からGSRデカール貼り付け。スケが完全に消えていないけど白色は綺麗に出てる。

前回気にしていたお腹の分割線はこれで消えるんだね。
なかなかよく考えたデカール分割。

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AFではピントが合わないほど小さいBMWのロゴ。 
デカール専用のピンセット買ってきたけど専用だけあって
先端の面積が広いので使い勝手よろし、高いけどおすすめ。

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残りのスポンサーとゼッケン4番つけてボンネットの大き目のデカールは大体おわり。

で次は後ろのバンパーのバイナルパターンなわけだけど・・
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いきなりボロボロでした。細長いデカールと湾曲しまくりでデカールがバリバリと切れる。
せめてStudie AGのロゴデカール別だったら結構ごまかせるのに・・・。
フロントと同様に両サイドに黒いラインのデカールがあるけどバイナルパターンの上なので後貼り。
なのでそのあたりで切り込み入れてなじませると綺麗にできそう。

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右側もユックリと馴染ませ、そこまで軟化しないので最初からマークフィットつけて貼り付けて
うまく行った。

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右側はまーまーうまく行った。
右側はバンパーにフックがあるので、ある程度位置決めたら、上から綿棒でおしこんで
ブスッっと穴開けてなじませた。

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リアバンパー、バイナルパターンデカールは左右は真ん中でくっつくはずだけど
気が付けば離れてた罠。 さすがに治す気なし。

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三番目に貼りづらいであろうルーフのデカール、1枚構成。

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とりあえずペタリ。なじむの?
取説もシワが出る場合は透明部に切り込み入れろと書いてる。

つーても透明部は限られるわけで。
髪の毛のパターンの境界線に切り目も入れたりしてやってたりするわけですが

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デカール切れて飛んでった。またリカバリーしずらいところを・・・・。

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窓枠まではみ出てるのでデザインナイフで切り取り。
窓枠にスジボリ立ててるから結構簡単。

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窓枠はあとで黒塗りするので分けとかないと。しかし、結構シワ残ったなぁ。

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で、切り取ったデカールでハゲたデカールのリカバリー。髪の毛とバイナル修復

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棒状に切って、数字に1を何とか修復。 パッと見てわからなければそれでよろし。
どーせ塗料で治してもこれぐらいの違和感になるし。

今日もここまで、失敗しまくり。

とりあえずここまで。 派手になってきた。

2014年2月14日 (金)

1/24 GSR 初音ミク BMW Z4 2013 その3 ボディ デカール貼り1

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デカール貼りに使う道具一式。
・デカール切り取るデザインナイフ
・デカールを台紙からとるピンセット
・貼ったデカールの水分押し出す綿棒
 ジョンソン綿棒が濡らしても毛が抜けないのでオススメ。
・湾曲したデカールなじませる面相筆
・溝にデカールをなじませる爪楊枝
・貼り付けたデカールを軟化させて更に密着させるマークフィット
   デカール軟化剤としては最弱らしい。

ミスをしなければこれで十分。ハサミの方がデカールは切り取りやすいかなぁ。

あとはくじけない根性ぐらい。

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デカールの貼りの取説がちゃんとあるので、それに従い貼り付け。
いきなりエアダクトで曲がってるし、まともなガイドもにない難所
綿棒でシワ伸ばし。

ベストとは言わないけど個人的デカールの貼り方。
1.切り取ったデカールを数秒水につける
2.台紙に水が吸水してデカールが動くまで数分待ち。
 ここで焦るとデカール切れるので慌てない。
3.デカールを貼る場所に水貼り。
4.ピンセットでデカールを台紙からズラして貼り付け
5.水に濡らした綿棒で、デカールのシワ取りながらなじませる
  最初は、位置がずれないようトントンと軽くたたいて点でなじませて
  ある程度なじんだら軽くこすって水を吐き出すように線でなじませ、
  少しずつ強めに綿棒を当てていく、やり過ぎる切れるので注意。
6.ある程度、シワが取れたら乾いた綿棒でデカールなじませる
7.固まったらさらに密着させるためにデカールの上からマークフィットを上から塗る
8.デカール緩くなるので 、5と6をまたやる。
9.終了

ここまで密着させる理由は、手抜くとデカールが浮いてシルバリングが発生するから。
クリア掛け時に気がつくと手が出せなくなる。

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密着させるとまずズレなくなるけど、デカールは脆いので注意。
ふちの部分が浮いてしまうので切りとっておくか反対側に織り込んで
なじませる。

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3つ目でボンネットで一番でかいデカール。
このデカール、余白がかなり少ないので扱い易い。

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ボンネットを濡らして

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ぺったり。 水を抜くまでに大体の位置合わせ。
ボンネットの端に合わせて固定で、あとは綿棒で水抜き密着。
エアダクトの隆起部分もマークフィットで馴染ませる。

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ちょっとずれてたからデカール全体を移動させようと無理をして端っこの
髪の毛が切れた。
これぐらいなら位置合わせてデカールフィットさせれば問題無くリカバーできる。

今日はこの辺にしといたるわ。 つーか疲れた。

ちょっとずれたけど、あまり気にしない。
一日目はこれで終了。

で、続いて残りのボンネットの部分の取り付けを行うわけだけど

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取説どおりにつけると、ボンネットサイドの黒いラインが一番最後に貼る指示がある。
でもそのとおりにすると手の指の部分が黒ラインの下に入るわけで・・・。
一旦手のデカール貼り付けてから気がついて慌てて取って台紙に戻して
黒ラインのデカール貼って手のデカール貼り付けでなんとか回避

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右側は黒ラインは最初から貼り付けでー。

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ボンネットの真ん中のBMWのエンブレム周辺はデカールが浮くので
デザインナイフで切込みいれでなじませる。

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ボンネットのパネルラインもデザインナイフで切込をいれて
溝に合わせて爪楊枝でデカールを溝になじませる。


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で、黒ラインのパネル分割は失敗してデカールがハゲた。
真っ黒だし、コレぐらいなら塗装でリカバリーできるかと。

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デカール分割してる以上、おなかの合わせ目ラインがちょっと気になるところ。
クリアかけでどれ位目立たなくなるかなー。


2日目はコレぐらいで終了。まだまだ山場は続くよー。

2014年2月11日 (火)

1/24 GSR 初音ミク BMW Z4 2013 その2 ボディ 塗装

デカールがキモというか、一番手間がかかるのでさっさと塗装まで。

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カーモデルといえばフィニッシャーズ。
ファウンデーションホワイトは超隠蔽力らしいので、サフなしで直接ぶっかけ。
ちーーと高いけど、濃度はMrカラーより濃い。1.5倍ぐらい濃縮。

小さい瓶のでも1/24カーモデルのボディなら二台分行けそうな感じ。
1/12想定してるのかなーと。

塗装前提なので、ボディはペーパーがけしてるので細かいゴミが付着してるし
手で触っているので油まみれ。

なので洗浄

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眼鏡用の超音波洗浄器。 溝に埋まってるゴミまで綺麗に取れます。
とくに研ぎ出し時の埋まったコンパウンドとか。

ただしボディ全体が入らないので分割で。

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カーモデル塗装には超便利なスプレーワーク ペインティングスタンドにはめ込んで
水滴フットバス。

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で、食器乾燥機で一時間ほど乾燥させて塗装へ。

で、ブーブーブー。

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大体艶が出るところで完了。 接着したボンネットエアダクトも大体なじんでる。

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放置してる前のBMW Z4の未塗装と比較。
より白くなってるかと。

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いっしょに吹いた、まっ黒バスタブコクピット。さすがに濃度が薄すぎ+下地が黒なので
うまく白がのってない。 乾いてから追加で吹く予定。

あとは黒色側。ウイングとシャーシ裏側。

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ウイング仮止め、すっぽりボディにはまる。その状態をガイドにして下のウイングは流し込みで接着。

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上側のウイングは、左右のパーツを先に接着。ウイングのサイド面にパーティングラインがあるので
ある程度、面取りしてから取り付けで。

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シャーシの下。フロントスポイラー、リアディフューザー、ウイング上下が全部セミグロスブラック。 ホイール忘れてた。

上のウイングだけピンがないので塗装用クリップが取り付け出来ないので

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久々にアルコールランプで炙って伸ばしランナーで。

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ある程度の長さにしたらあとばヤスリで削って調整して嵌るように。

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ずぼら用の黒サフ。 隠ぺい力も強く、食いつきもいいし、タレない。サフだから当然だけど。
1500番なのでモールドがほとんど埋まらないのもいい。

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三回吹いてまっ黒黒すけ。超楽ちん。

仕上がりがセミグロスになるのでそのままで完了。

ボディちょっとゴミがあるので2000番でシコシコ削って
窓枠はクリアコートの後だから次は・・・。


地獄のデカール貼りですよ…。
先にシャーシするか。

2014年2月 8日 (土)

ようやく発売 GSR 初音ミク BMW Z4 2013 Super GT Rd.6 Fuji Version

やーと届いた GSR BMW Z4 2013。 なんでこんなに発売遅れたの?

延期延期でFUJIMIのHPからも消え去ったけど気が付けば届いた。

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デカール相変わらず、ボンネットのところがかなり分割されてるけど逆に言うと予備がない。
デカールは非売品なので、失敗=もう一台おかわり確定。

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エッチングパーツもRomuのリアル店舗で購入、ただし古いモデル用で
リアスポイラーが違うので半分近く使えないわけで。
フロントとリアのメッシュ使えればいいかなぁと、目立つし。

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予定通りで11月発売ならいまごろ完成してたかもしれないけど、今年の開幕戦までに
間に合うかなぁ・・・。せめてレーシングミクのフィギュアの発売日ぐらいまでには・・・。

2014年1月29日 (水)

蒼き鋼のアルペジオ イ401 買ってきた

価格もそう高くないので買ってきた。

イオナのプラモカテキタ、エッチングパーツついてていいんだけど、なんかランナーが一枚多いぞ。

入ってたパーツ一覧。エッチングパーツも付いててなかなかいい感じ。
霧の艦隊の特徴であるバイナルパターンはデカールだけど、蛍光塗料でやりたいところ。
くりぬいて電光とかだとちょうイカスけど、もう一回りサイズが大きいほうがいいなぁ。

スケールサイズ書いてなかったけど、もとのモデルである伊401の
1/700スケールのパーツ流用なので、全長17cmでそんなに大きくない、むしろ小さい。
でも全長122mはUボートの二倍のサイズでWW2時代としては最大級。
そのあたりはWikipediaYoutubeのドキュメントをおすすめ、なかなか面白いです。

しかし取説見ても一つランナーが多い。
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ウォーターラインシリーズの武器パーツ。連装砲ちゃんでも作れと?

パーツ少ないから簡単に作れそうだけど、どーせなら超重力砲改造でも?
つーか改造キットも出るみたい。

2014年1月13日 (月)

ひまつぶしにメタリックナノパズル完成

五時間で完成。 メタリックナノパズル戦車。
放置してたのを五時間ほどで完成。

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エッチングパーツなので仕上がりがシャープでカッコイイ。

メタル板の張り合わせなので曲線を出すのが苦労するし力入れるとすぐにグニャっとなるのと、
パーツの固定のピンが精密ピンセットじゃないと摘まめないので
そのあたりは大人向けな感じがする。

でもピンを曲げる小さいラジオペンチか精密ピンセット、
パーツを外すふつうのカッター(デザインナイフだと折れます)
と型をつけるための丸いペンがあれば、半田や接着剤要らずに完成するあたりはお手軽。

今度は難しそうな帆船でもしましょうかねぇ。

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専用スタンド放置でぐるぐる回ってます。蛍光灯でもまわります。
これはいいものだ。


2014年1月 5日 (日)

完成 YF-21

残りパーツの組立。

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主脚周辺パーツがメインで
そんなにパーツは残っていないけどやっぱり細かい。

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パーツを接着。
接着剤は作り始めたころには無かった、クレオスのMr.セメントS。
タミヤセメント 流し込みタイプ以上に速乾性の流し込みタイプ。
使い方わかってるならかなりいい接着剤。

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主脚ドアの接着面に苦労しながら裏面完成。

裏返してアンテナブレードと垂直尾翼取り付けて完成。
残ってたパーツが全部なくなる爽快感。ガンプラとかだとそうならないけど。

YF-21 四年かけて(ほぼ放置だけど)完成 翼端灯飛んでたww。

完成と思ったら翼端灯外れてるし。

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真正面がカッコイイなぁ。よく見るとちょっとずれてるけど・・・。

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主脚、ストロボ炊かないとよく見えない。

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前主脚。脚のサスペンションとドアのサスペンションで取り付けぶち切れ。
ドア先にすればよかった。
キャノピーちょっと浮いている? 気にするな。

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パイロットも思った以上に結構見える。
YF-21は脳波コントロールなので、ちゃんと手を組んでる。

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ベクタードノズル。
バルキリーのベクターノズルと言えば、バトロイド形態の足と相場だけど
YF-19だけ違うのでフィンがむき出し。むき出し=パーツの保持が大変。

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やっとこの二機を並べれた。

2009年に作り始めたので約五年(ほとんど放置)で完成。
次はGSR BMW Z4 2013 Ver.作りたいんだけど発売日いつだよー。


2014年1月 4日 (土)

数年ぶりに再開

完全放置してたYF-21。パーツ見てたら珍しく紛失なしだったので再開してみる
といってもクリアパーツぐらいだけど。

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クリアパーツが入る溝の下地にシルバー。

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下地塗らずに嵌めるとこうなる。つーかギリギリなので外れなくなった・・・。
まー裏側だから目立たないからいいんだけど。

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上側はちゃんと塗っているので下地はシルバーに見える。
本当は赤色なんだけど、墨入れを目立たせるためにシルバーでやっているので
ついでともいう。
センサーパーツ入れればかっこいいけど小さすぎ。

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翼端灯のクリアパーツ、右が青、左が赤。
パーツが小さくなってくる・・・。 だから後回しにしたわけで。

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一番小さいパーツ、主脚のドアパーツのライト。爪楊枝が大きく見える。

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タミヤのペインティングスタンドセットに取り付け。
デカイパーツ塗装の際には回転もできるし、かなり便利です。

デカール保護と色ごとのツヤを整えるためにクリアフキフキ。
普通スケールキットは艶消しか半光沢だけどYF-21は光沢ってイメージがあるので。

数年ぶりに動かした、食器乾燥機もといプラモ乾燥機。最初焦げ臭かったけどちゃんと動いて安心。

これまた数年ぶりに動かした、食器乾燥機プラモ乾燥機。
電源入れたときの焦げ臭さでビビったけどちゃんと動いた。

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半光沢だったエアインテークのグレーとイエローのツヤが同じになった。
車とかなら後ろのエアダクトのDangerデカールの段差がなくなるまで吹くけどそこまでするとデテールがなくなるので。

でもちょっと盛りすぎた感じが・・・。ちょっと研ぎ出しかなぁ。

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クリア吹いて分かったけど、クリアパーツ気泡入っとるし。

 

2013年12月 9日 (月)

飛行機用のケース買ってきた

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掃除してたらほこりまみれになってるので、ケース買ってきた。
WaveのT-caseMと蝶プラ工業のコレクションケース フラット型

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WaveのT-Caseは1/24の車には最適ケース。実車で全長5mぐらいまでは
入るはず。

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全長14.23mのVF-1、1/72だから20cmぐらい22.7cmのケースだとちょうどいい
尾翼展開できないけど・・・。

でYF-19をおもったら

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ほこりだらけ・・

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そこでタミヤのモデルクリーニングブラシ 静電気防止タイプ
ぱっばと埃とると

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結構きれいに取ります、かなりおすすめ。

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分かりきってるけど、YF-19の全長18.6m、25.8cmではみ出る。
幅も20cmぐらいあるのでどーやってもまったく入らない。

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で、コレクションケース フラット型だと余裕で入る。
つーか余りまくり。 1/48のレシプロ機でも小さいから入りそう。

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YF-21も入るかなーと思ってたら未完成なの忘れてた。
8,9割は仕上げてるので残りやりますかねー。

2013年10月20日 (日)

トレジャーフェスタ2013 in神戸5

相変わらずな天気だけど神戸ポートアイランドまでいってきた。
10:50分前に到着して11:10ごろ入館。ちよっと人が少なかった気がする。
しかし、平均年齢高い高い。デブも多いし。
ガレージキットという趣味がデジタル世代には向いてないんだろうね。
ガレキフィギュア買うなら完成品フィギュア買うだろうし、そっちの方が安いし。
つーか市販のガレキも全滅してるし。
同人誌はデジタル化できるけどガレキは3Dプリンタが普及しないと厳しいし
それまでガレキという趣味が残っているかが微妙なところ。
でも個人ガレキがないと、完成品フィギュアもなくなるんだけどね。

同人誌と違って制作に時間が掛かるので瞬間湯沸かし器の様な流行りの"艦これ"がなく
これと言って目立ったジャンルはなく、あっても春のアニメぐらい。
この遅さもガレキの仕方ないところ。

ダミーディーラかは知らないけど空席も目立ったなー。
前は半分ぐらいあった、中古販売ディーラは1島ぐらいまで少なくってた。

まーちょっとほしかったキットはチョコチョコあったけど資金をそれを許さなかった・・・。
撮り専でまた終わってしまった。

帰りやたらと派手に服きてるビジュアル系人が多いなとおもってたら
となりでイベントやるみたいで。


まとめてFlickrに上げてるので画像スライドショーで。
個別にみるならこっちのリンクで
撮るたびにに思うけど、ストロボディフューザー作るのを忘れてたなーと。
結構光源環境かわるから自分から光当てた方が一定の環境になりやすいんだろうね。


Created with Admarket's flickrSLiDR.