2014年1月 5日 (日)

完成 YF-21

残りパーツの組立。

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主脚周辺パーツがメインで
そんなにパーツは残っていないけどやっぱり細かい。

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パーツを接着。
接着剤は作り始めたころには無かった、クレオスのMr.セメントS。
タミヤセメント 流し込みタイプ以上に速乾性の流し込みタイプ。
使い方わかってるならかなりいい接着剤。

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主脚ドアの接着面に苦労しながら裏面完成。

裏返してアンテナブレードと垂直尾翼取り付けて完成。
残ってたパーツが全部なくなる爽快感。ガンプラとかだとそうならないけど。

YF-21 四年かけて(ほぼ放置だけど)完成 翼端灯飛んでたww。

完成と思ったら翼端灯外れてるし。

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真正面がカッコイイなぁ。よく見るとちょっとずれてるけど・・・。

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主脚、ストロボ炊かないとよく見えない。

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前主脚。脚のサスペンションとドアのサスペンションで取り付けぶち切れ。
ドア先にすればよかった。
キャノピーちょっと浮いている? 気にするな。

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パイロットも思った以上に結構見える。
YF-21は脳波コントロールなので、ちゃんと手を組んでる。

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ベクタードノズル。
バルキリーのベクターノズルと言えば、バトロイド形態の足と相場だけど
YF-19だけ違うのでフィンがむき出し。むき出し=パーツの保持が大変。

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やっとこの二機を並べれた。

2009年に作り始めたので約五年(ほとんど放置)で完成。
次はGSR BMW Z4 2013 Ver.作りたいんだけど発売日いつだよー。


2014年1月 4日 (土)

数年ぶりに再開

完全放置してたYF-21。パーツ見てたら珍しく紛失なしだったので再開してみる
といってもクリアパーツぐらいだけど。

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クリアパーツが入る溝の下地にシルバー。

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下地塗らずに嵌めるとこうなる。つーかギリギリなので外れなくなった・・・。
まー裏側だから目立たないからいいんだけど。

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上側はちゃんと塗っているので下地はシルバーに見える。
本当は赤色なんだけど、墨入れを目立たせるためにシルバーでやっているので
ついでともいう。
センサーパーツ入れればかっこいいけど小さすぎ。

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翼端灯のクリアパーツ、右が青、左が赤。
パーツが小さくなってくる・・・。 だから後回しにしたわけで。

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一番小さいパーツ、主脚のドアパーツのライト。爪楊枝が大きく見える。

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タミヤのペインティングスタンドセットに取り付け。
デカイパーツ塗装の際には回転もできるし、かなり便利です。

デカール保護と色ごとのツヤを整えるためにクリアフキフキ。
普通スケールキットは艶消しか半光沢だけどYF-21は光沢ってイメージがあるので。

数年ぶりに動かした、食器乾燥機もといプラモ乾燥機。最初焦げ臭かったけどちゃんと動いて安心。

これまた数年ぶりに動かした、食器乾燥機プラモ乾燥機。
電源入れたときの焦げ臭さでビビったけどちゃんと動いた。

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半光沢だったエアインテークのグレーとイエローのツヤが同じになった。
車とかなら後ろのエアダクトのDangerデカールの段差がなくなるまで吹くけどそこまでするとデテールがなくなるので。

でもちょっと盛りすぎた感じが・・・。ちょっと研ぎ出しかなぁ。

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クリア吹いて分かったけど、クリアパーツ気泡入っとるし。

 

2009年8月16日 (日)

大きめのデカール貼り終り

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塗り分けしていたので元々少ないデカールがさらに少なくなる。
キャノピーが殆どデカールで埋まるので処理は楽チンだし。

一週間乾燥させてクリアー吹いてほぼ終了?

 

2009年8月13日 (木)

久々に・・・

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一年ぶりに再開。
こんなときはパーツが足りないとかあるけど元々パーツ数が少ないので
そーゆーことはあまり無い、いまどきのガンプラだと外したパーツが
何処のパーツなのかわかんなくなりそうだけど。

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黒い部分はデカールであるんだけど、これぐらいの部分なら塗った方が
綺麗に仕上がる。

これでようやくデカール貼りに移行できます。

2008年9月16日 (火)

スミイレ

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久々にデカールでも貼り付けようとしたら、スミ入れするの忘れてたのでスミ入れ。
濃い青に黒入れても目立たないので逆に明るい色でスミ入れ。
でもシルバーはちょっとやりすぎたかな??

2008年6月25日 (水)

YF-21 磨き

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タミヤの粗目のコンパウンドでシコシコと・・・。
テカリが出てくる程度までやればいいかと。
コンパンドがあっと言う間に青くなるほど削れているので
やりすぎると下地が出てくるので軽くで終了。
どうせ後でクリア吹くし。

細目のほうが下地が出るリスクが無くていいんだろうけど手持ちに無いんで・・・。

2008年6月22日 (日)

YF-21 本体色吹きつけ

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本体色吹くとぐっとよくなるな〜。
吹いた色はMrカラー322番 フタロシアニンブルー
ここまで濃いとベースホワイトは要らなかったよーな気がする・・。
リボルテックも丁度同じ色。

あとはさらに濃い色(黒とかメタリック)塗って、デカール貼ってクリアか。といっても尾翼まだ吹いてないけどかなり早いペース。


2008年6月 8日 (日)

YF-21 マスキング

本体が白くなってますが、ガイアカラーのホワイトを薄く吹いてます。かなりムラでてるけど・・・。
Fe5by72q_s本体色の青を吹いたあとだと黄色は乗らないので先に吹くためにマスキング。
テープを細かく切って貼り付け。あとは爪楊枝でテープの浮きがないか押さえつけて完了。
最初は手を抜こうとしてゾル使ってとんでもないことになりましたが、何とかリカバリー。
筋彫りラインが目立つのはリカバリーの名残。



Udt47ygx_sエアブラシ吹きを最小にしてブーブーと。
気が付けばマスキングしてないところまで黄色が・・・。
ちょっと黄色吹きすぎた気がする。色が濃い・・・。



Lcqfwfnh_sマスキング取って、マスキング外のはみ出たところは乾燥してからコンパウンドで削り落とし。
磨くと光沢でるけど元々クリアで仕上げるので問題なし。

この部分は黄色いデカールがあって貼り付けれるけどかなり歪曲しているので色吹いた。
Nljlhtsz_s本体色塗るために今度は吹いた場所をマスキング。
黄色地に黄色いテープ貼るので分かり辛い

二度手間がかかりますので本体色全体に塗ったあと黄色くするところをマスキングして白→黄色でもいいのかも。
ただ塗装膜が厚くなるのと、リカバリーがやり辛くなるけど。

2008年6月 2日 (月)

YF-21 サフ吹き 裏面

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裏面はこんな感じ。
いろいろなモールドが付いているんだけど、完成時にはこの上にカバーが付いている。

R1vxonre_sで、カバーが付くと下はほとんど見えなくなります。
この時点で総パーツ数21。
あとインテークとエンジンノズルと車輪とそのカバーのみ。
パーツ数、ほんとに少ないです。

最初からカバーを接着すれば楽かと言えばそうでもなく


Cejmoj7l_sここの穴開いてるパーツ(A8,A9)がカバーを閉めると後付けが出来なくなる。ここはピンセットで接着は可能、でも結局・・

Yrvtiqmf_sちなみに後ろのパーツ(A6,A7)は先に嵌めて接着しないと嵌りません。すっかり忘れててかなり削り込んで入れてたり・・・


結局A6,7,8,9のパーツは黒鉄色指定なので、本体色とは別に塗る必要があるので先ハメでも後ハメでも同じな気がしてきた・・・。


2008年5月19日 (月)

YF-21 サフ吹き

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スケールキットはサーフェイサー吹くとモールド埋まるので
あまりしない場合あるけど、このキットあまりモールドないし機首パーツの合わせ目が気になったので吹きつけ。
でも一番粒子の細かい1200番のサフをエアブラシで薄く吹いてる、これが一番薄く吹く方法かと。

実際パーツの合わせ目が目立ったのでその部分だけ修正して再度吹きつけてます。
クリア仕上げならサフ吹きの後、1200番ぐらいのペーパーで梨地の本体は磨いておくと仕上げが綺麗になる。
しなくても極端には変わらないけど。

ここからさらにベースホワイト吹くかどうかは本体色次第。
青色だからいらないかな?